ランチのお店が決まらないとき、発表の順番や当選者を決めるときに。項目を入れてルーレットを回せば、みんなの前で止まった結果に納得できます。
当たりの項目は、回り始める前にブラウザの安全な乱数で決まり、画面はその場所に止まるよう回るだけです。入れたリストはこのブラウザに保存されるので、次に開いたときもそのまま使えます。
使い方
- 項目を1行に1つ(またはカンマ区切り)で入れます。
- 「ルーレットを回す」を押すか、ルーレットを直接タップします。
- 抽選会のように一度当たった項目を外したいときは「当たった項目を次から外す」をオンにします。
- 結果を画像で保存したり、同じルーレットが開く共有リンクをコピーしたりできます。
Deftivoが選ばれる理由
公平な抽選
すべての項目が同じ確率です。押す強さやタイミングに関係なく乱数で決まります。
みんなで見やすい
授業や会議の画面共有に向いた大きな表示で、結果の履歴も残ります。
プライバシー
項目はブラウザ内にだけ保存されます。共有リンクも # 以降に入るため、サーバーには送られません。
よくある質問
本当にランダムですか?
はい。回す前に crypto.getRandomValues で当たりを決め、回転のアニメーションはその結果を見せているだけです。
項目はいくつまで入れられますか?
100個までです。多いほど文字が小さくなるので、短い名前がおすすめです。
特定の項目の確率を上げられますか?
同じ項目を複数行入れると、その分だけ確率が上がります。2行なら2倍です。