連休や試験、締め切りまであと何日あるか、今日から90日後は何月何日か、2つの日付の間は何日あるか。このページでは、カウントダウン・日付の足し算・日数の計算の3つをまとめて調べられます。
入力するとすぐに結果が変わり、日付は「2026年12月25日(金)」のように曜日付きで表示されます。週末や祝日の前後を避けたい予定も、その場で確認できます。
使い方
- カウントダウン:「目標日」を選びます。「基準日(今日)」は最初から今日の日付になっていて、「あと○日」または「○日経過」と表示されます。
- 日付の足し算・引き算:「開始日」を選び、「何日後」に日数を入力します。前にさかのぼるときは数字の前に「−」を付けます。
- 2つの日付の間の日数:「開始日」と「終了日」を選び、「開始日と終了日の両方を含める」を使うかどうかを決めます。
Deftivoが選ばれる理由
3つの計算を1ページで
目標日までの残り日数、○日後の日付、2つの日付の間の日数を、ツールを切り替えずに計算できます。
暦どおりに正確
月ごとの日数の違いやうるう年(2月29日がある年)も考慮します。タイムゾーン(地域ごとの時差)の影響で結果が1日ずれることもありません。
「何週と何日」も表示
日数に加えて「○週と○日」の形でも表示するので、プロジェクトの進行管理や妊娠週数の目安を確かめるときに便利です。
よくある質問
開始日と終了日の両方を含めるべきですか?
ホテルの宿泊数や経過した日数を知りたいときは、チェックを外したままにします。3日間のイベントのように、カレンダー上の日数を数えたいときはオンにしてください。
「開始日を1日目として数える」とはどういう意味ですか?
記念日や「生後○日目」を数えるときの数え方です。出会った日や生まれた日を1日目とするので、100日目は99日後になります。単純に「○日後」を知りたいときはオフのまま(初期状態)で使ってください。
過去の日付も計算できますか?
はい、できます。「何日後」にマイナスの数字を入れると、さかのぼった日付がわかります。カウントダウンで過去の日付を選ぶと、その日から「○日経過」と表示されます。
入力した日付はどこかに送信されますか?
いいえ、送信されません。計算はすべてお使いのブラウザ内で行われ、入力した内容がサーバーに送られることはありません。