deftivo

英語の大文字・小文字変換

英文を大文字・小文字・先頭だけ大文字に変換し、camelCase・snake_caseなどもまとめてコピーできます。

🔒 端末内で処理 · アップロードなし
  • すべて大文字(UPPER)
  • すべて小文字(lower)
  • 単語の先頭を大文字(Title Case)
  • 文の先頭だけ大文字(Sentence case)
  • camelCase
  • PascalCase
  • snake_case
  • kebab-case
  • CONSTANT_CASE

見出しをうっかり大文字だけで入力してしまったときや、英語のタイトルを Title Case(各単語の先頭を大文字にする書き方)に整えたいときに使えるツールです。プログラムの変数名に使う camelCase や snake_case にも対応しており、テキストを一度貼り付けるだけで、すべての形式の変換結果がまとめて表示されます。

必要な形式は、ボタンを一度押すだけでコピーできます。ひらがな・カタカナ・漢字や数字のように大文字と小文字の区別がない文字は、そのまま残ります。

使い方

  1. テキストを貼り付けるか、直接入力します。
  2. 一覧から必要な形式を探します。
  3. その横にある「コピー」を押します。

Deftivoが選ばれる理由

9種類の形式に対応

UPPERCASE(すべて大文字)、lowercase(すべて小文字)、Title Case、Sentence case、camelCase、PascalCase、snake_case、kebab-case、CONSTANT_CASE の9種類に変換できます。

自然な Title Case

「and」「of」「the」のような短い単語は、タイトルの先頭に来る場合を除いて小文字のまま残します。英語の見出しとして自然な形に整います。

開発者にも便利

すでに camelCase や PascalCase で書かれた名前も、いったん単語ごとに分けてから変換します。変数名の書き方をまとめて切り替えたいときに役立ちます。

よくある質問

Title Case と Sentence case の違いは何ですか?

Title Case は、ほとんどの単語の先頭を大文字にする書き方です(例:The Quick Brown Fox)。Sentence case は、各文の最初の単語だけを大文字にします(例:The quick brown fox)。

camelCase や snake_case とは何ですか?

プログラミングで名前を付けるときに使われる書き方です。camelCase は単語の区切りを大文字で表し(例:myFileName)、snake_case は単語をアンダースコア(_)でつなぎます(例:my_file_name)。

日本語のテキストを入れても大丈夫ですか?

はい、入力できます。ひらがな・カタカナ・漢字には大文字と小文字の区別がないため、変換されずにそのまま残り、英字の部分だけが変換されます。

入力したテキストは保存されますか?

いいえ、保存されません。変換はすべてお使いのブラウザ内で行われ、テキストがサーバーに送られることはありません。

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